場所は、群馬の富岡に近いリンゴ農家。
270年という旧家が受付場所。

リンゴの関するうんちくを、聞きながらお茶をいただき、さて、収穫。

リンゴは、はさみで切ると思ったら、簡単にちぎれるのですね。
初めての体験でした。空は雲ひとつない青空。とても気持ちがいいです。
虫にくわれたリンゴもたくさんあったのですが、それも持って帰ってジャムにすることに。
そのあと、世界遺産をねらっているという富岡製糸場を見学して帰ってきました。
道の駅で、名物下仁田ねぎも安くてたくさん売ってました。
息子は「シモネタねぎ」といって、ぼけて笑っていました。一字の違いが大きな違いです。
群馬ちゃんスープまでかって、首ながかぼちゃというめずらしいものも、こんにゃくも買いました。

おいしいものいっぱいの日帰り小旅行でした。
これからジャム作りです。うまくできるでしょうか?